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    TOYO KITCHEN 「iNO LEONE」 発表会。

    • 2011.04.28 Thursday
    • 18:52
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    トーヨーキッチン&リビング スタジオ大阪。

    • 2011.02.28 Monday
    • 14:29
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    トーヨーキッチン&リビング

    青山の黒いザク。

    • 2009.07.26 Sunday
    • 17:41
    お台場でガンダムを見たから・・・という訳ではないですが、


    青山のザクに会いたくなって、やって来ましたトーヨーキッチン








    つい3ヶ月ほど前にもお伺いしたのですが、最近sicis製品の取り扱いを正式に始め、

    ベネチアンガラスモザイク関連のコーナーが充実していました。


    こちら、なんと400万円のモザイクタイル・バス・・・


    ・・・の前に、なぜかメカゴジラ。


    このワンちゃんたちも、かわいいでしょ?


    実はこちらもモザイクなのです。


    わんっ☆

    師匠の講演会。

    • 2009.06.05 Friday
    • 17:13
    私が勝手に「師匠」と呼ばせていただいている、

    トーヨーキッチン&リビング渡辺孝雄社長の講演会が大阪のショールームでありました。

    テーマは 「キッチンに住む。〜食からはじまるライフスタイル」。


    これまでの同社の歩みを振り返りつつ、これからのキッチンはどうなっていくのかというお話でした。

    この会社のすごいところは、独自の哲学に基づいて生み出されたアグレッシブな商品たちが、

    数年するとマーケットのスタンダードになっているということ。

    引き出しキャビネット然り、エアーフロー構造然り。

    最近よく見かける「キッチン+シャンデリア」というスタイルを最初に提案したのも、

    実はトーヨーキッチンさんが最初です。

    渡辺社長ご自身がおっしゃっていましたが、最近では社長の話したことが

    そのまま雑誌のタイトルになる・・・なんていうこともしばしば。

    社長自らがデザイン・ディレクターとして陣頭指揮を取り、またプレゼンも率先して行う・・・

    そんな、いままでの日本の企業にはなかったスタイルを、ずいぶん昔から実践されていることが、

    同社の強みになっているのだと改めて実感しました。


    ↑ いつもお洒落でダンディ・・・しかし茶目っ気も忘れない渡辺社長。

    「モノを買うということは、夢を買うということです。

     だから私たちは、ライフスタイルという切り口から夢を語りたい。

     それがこれからのキッチンに必要なことなのです」

    目を輝かせながらそう語っておられたのが、とても印象的でした。


    講演会終了後は、ちょっとしたパーティ・タイム。

    よく冷えたシャンパンと、パティシエ エスコヤマのチョコレート&マカロンをいただきました。

    ひさしぶりに師匠ともゆっくりお話することができ、充実したひとときでした。

    (P.S.河合常務。いつもブログのチェックありがとうございます・笑)

    【追記】

    師匠のブログnabe forumにリンクしていただきました!

    師匠、ありがとうございました!!

    新しいTOKYO。

    • 2009.04.11 Saturday
    • 18:02

    表参道駅から徒歩3分。

    トーヨーキッチンさんの新しいショールームに出かけました。



    幸運にもちょうど渡辺社長がいらっしゃって、ご本人直々に案内していただけることに。



    2階建ての広大な空間。

    キッチンを中心に、家具や照明と組み合わせて提案する・・・という同社のスタイルが、

    都心の一等地にこれだけの広さを得たことで、よりいっそう説得力を増しています。



    特に2階は、ベーシック・ラインを中心とする1階の展示からさらに一歩踏み込んで、

    新しいライフスタイルをプレゼンテーションするステージ。

    3月でクローズとなった六本木MEUBLE(ムーブル)が、

    さらに拡張されて帰ってきたような印象を受けました。

    同社が昨年から提唱されている「キッチンに住む」を、

    より現実的なものとして体験することが出来ます。



    私が注目したのはINOシリーズの新作、C-LAND(シー ランド)とCD-LAND(シーディー ランド)。

    渡辺社長によると、名前の由来はcontinental(大陸)の「C」から来ているのだそうです。

    従来のものからするとかなり巨大なサイズは「大陸」と呼ぶのにふさわしく、

    その堂々とした存在感は、住まいに付随する単なる設備機器というよりも、

    生活の根幹をなすものとして、まさに「キッチンに住む」を体現していると感じました。

    ちなみにCD-LANDの「D」は何かというと、「大」という意味なのだそうです(!)

    渡辺社長のネーミングはいつもユニークで、毎回私は楽しみにしています。



    もうひとつの新作「アルコーブ」は、壁を有効に利用したい人向けの提案。

    こちらは「キッチンに囲まれて住む」という感じ。

    杢目柄のシンプルなキッチンに、貝殻と卵の殻で装飾されたテーブルの組み合わせが◎です。

    こういうコーディネイトが「うまいよなあ・・・」と唸らせられるところです。

    そして奥に進むと、ハイメ・アジョンの家具とINOバビロンが。



    余談ですが、この2連式レンジフードの名前がまたおもしろい。

    その名も「ビトゥルボ」。

    イタリア語で、いわゆる「ツインターボ」のことです。

    クルマ好きの社長らしいネーミングですね。



    神秘的な青の世界に、しばしウットリ。



    MEUBLEでお馴染みだった、ステンレス製の1000%be@rbrickくんとも再会を果たせました。



    その後ろに見えるのはガウディとダリの椅子。

    今回はそれぞれクリアケースに入れられていましたが、

    このようなアートをどうやって生活に取り込んでいくのか・・・

    そんな提案がここからどんどんと生み出されていくことでしょう。

    今後の展開がますます楽しみですね。



    渡辺社長、黒田さん、お忙しい中お相手していただき有難うございました。

    また刺激をいただきにお伺いしたいと思います。

    炎が水に浮かぶキッチン。

    • 2009.02.23 Monday
    • 13:53
    雑誌を立ち読みしていたら、おもしろいキッチンが目に止まりました。


     
    あれ?

    コンロが見当たりません。



    あ、ここにありました。



    え!?



    なんとシンクの中にコンロがセットされています。

    こうすればふきこぼれても気にならないし、汚れてもお手入れ簡単というわけです。

    (さすがに丸洗いはできないようですが)

    発想の転換ですね。

    あともう少しデザインがかっこよければなあ・・・

    レイク・ロータス

    お正月のキッチン。

    • 2009.01.01 Thursday
    • 21:43
     お正月、実家の台所は・・・



    恐ろしいほどにちらかっています。

    まあ、にぎやかなのはいいことです。

    Panasonic の キッチン

    • 2008.07.18 Friday
    • 21:28



    「リビングステーション」というそうです。

    新商品発表会

    • 2008.05.28 Wednesday
    • 12:27
    「ナショナル」からもうすぐ「パナソニック」になる予定の松下電工さんから

    新商品発表会のお知らせをいただきました。

    「申し訳ありません。現在、お見せできるのはここまでです」

    と、意味深なフレーズがプリントされたパンフレット。



    ブルーのベールに包まれているのは、その形からしてキッチンでしょうか?

    今回は業者を対象にした内覧会とのことで、

    展示内容は新作の住設機器とシステム・ファニチャーなのだそうですが、、、

    ここからは、私の勝手な予想です。

    ベールに包まれたこのキッチン、

    今年のミラノ・サローネで展示された深澤直人さんデザインの

    キッチンではないかと。



    ナショナル・ブランドからは、既に深澤さんデザインのユニットバス、トイレ、

    洗面化粧台が発売されています。

    (そういえば、深澤デザインのドライヤーなんかも出てますよね)

    そして、満を持してキッチンが登場。

    古くは無印の壁掛けCDプレイヤー、最近ではINFOBARや±0ブランドなどで

    認知度の高いデザイナーのイメージを借りることで、

    「新たな水まわりブランド・パナソニック=オシャレ」という構図を

    確立したいというのが目論見なのではないでしょうか。

    考えてみれば、もはや世界的に売れっ子になった深澤直人さんがデザインした

    キッチンやお風呂やトイレのある戸建て住宅ってある意味贅沢かも。

    ただ、問題はネーミングです。

    お風呂が「イーユ(いい湯)」、トイレが「アラウーノ(洗うの)」って・・・

    例えば「ソアラ」がトヨタからレクサスになって「SC430」になったように、

    パナソニック・ブランド導入を機会に思い切って改名したほうがいいと思います。

    そう言えば、新しいキッチンは何て名前になるんだろ・・・

    「チョーリ」とかやったらどうしよう・・・

    デザインよりもそっちの方が気になります。

    「リテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール」

    • 2008.04.18 Friday
    • 23:13
    ある調査によると、富裕層と呼ばれる人々の約80%が、
    モダン・デザインには興味がないのだという。

    う〜ん、やっぱり・・・というのが正直な感想しょんぼり

    ま、そんな富裕層の話はちょっとヨコに置いといて、
    今日は「浮遊するキッチン」の話題。

    もう先週の話になってしまったが、
    トーヨーキッチンさんの新製品発表会にお邪魔した。

    今回のテーマは「キッチンに住む」
    すなわちキッチンを料理のためだけの場所ではなく、
    そこで食事したり、くつろいだりする場所にしてしまおうという発想。
    LDK(リビング・ダイニング・キッチン)という言葉がすっかり定着したが、
    キッチンで全部やっちゃえば、別にLとかDとかKで分ける必要ないやん、
    というワケである。

    だから例えばキッチンのまん前に、こんなソファがあってもいい。



    しかしそうすると、キッチンには様々な機能が集約されることとなり、
    結果的にそのボリュームは大きくなる。
    そこでキッチンを支える足を極限まで細くして、
    浮遊感のあるデザインを取り入れた。



    ホログラムの粒々が埋め込まれた"KIRAKIRA"という扉柄も手伝って、
    まさにふんわりと浮かぶ島のような印象。
    聞けば、モチーフにしたのは「天空の城ラピュタ」なのだとか。
    その力の根源である「飛行石」によって周囲にあるものを引き寄せ、
    大空に浮かぶ巨大都市はまさにイメージぴったり。



    そういわれてみると、図太いステンレスのカランや薄型のレンジフード、
    そしてシンメトリーに配されたフォスカリーニのワイヤーシャンデリアも、
    全てがジブリの世界に見えてくるから不思議だ。

    このキッチン、その名を"CORE"という。

    トーヨーキッチンは、こういった商品のストーリーづくりが本当に上手い。
    機能性や収納性ばかりを謳うメーカーが多い中、唯一その背景にあるもの、
    すなわちライフスタイルに目を向け、
    そこに独自の提案をちゃんとしてくれているのは本当に素晴らしいことだと思う。

    「人が主」と書いて「住む」
    「住む」をもっと楽しむ方法のひとつとして、
    「キッチンに住む」という発想はおもしろい。

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